防音室で実現!安心して音を楽しめる環境を手に入れよう!
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この事例のポイント
- 「防音室とは何か」を改めて定義し、専門的な設計でこそ安心して音を楽しめる環境が手に入る、と語る会社紹介コラム。
- 「たまたま静かな部屋」は防音室ではない。地下室やコンクリート建物の中など、偶然に遮音性が高くなった部屋は防音室とは呼ばない。使う人のニーズに応じて、目標性能を決めて設計・施工してこそ「防音室」になる。
- 「目に見えない音だから手を抜けない」。音は目に見えないぶん、ごまかしが効きにくく、いい加減な工事はそのまま結果に表れる。個別のヒアリングに基づき、ケースバイケースで設計する姿勢が語られる。
では、あなたにとっての「安心して音を楽しめる環境」とは、何dB・どんな部屋なのか。ここからは、Budsceneの防音室づくりの考え方をご覧いただけます。
こんにちは!防音室の匠 Budscene並木です!
音は目には見えません。常に発生している音ですが目に見えないだけに悩まされる方も多くなってしまいます。しかし、この目に見えない音をお客様のご希望にお応えして自分だけが楽しめる音に変える事で、音を楽しむ=音楽にする事が出来ます。防音室とはそういうものなのです。
ですから、偶然に出来あがった遮音性の高いお部屋(地下室やコンクリートの建物内)は防音室とは言わず、ニーズに合せ設計から施工までをお部屋を利用する目的に合せ創り上げていくものが防音室です。
プロが真剣に関わる防音室はお客様が本当に望んでいる環境を遮音性能という形で実現します。
お客様が本当に望んでいる環境を知る事が大切なので、お客様自体が抱えている問題や希望にだけフォーカスするのではなく、お客様の中にある引き出しを沢山出していく事が重要になります。
Budsceneの防音室はお客様との信頼関係を築くところから始まります。それは遮音性能の面では勿論、プロデューサーがお客様の事をどれだけ知るかにこだわってお話をさせていただきますので、ヒアリングなどに時間はかかりますがお客様の満足度は高くなっております。
目に見えない音だけに手抜きは出来ませんので、Budsceneが考える防音室はケースByケースでの創造力が必要になります。
Budsceneはお客様にご期待以上の感動を創造致します!
防音室の匠 並木でした!




